2012年3月20日火曜日
3/18 東京ヤクルトvs日本ハム@神宮球場
3月18日(日)は東京ヤクルトスワローズvs北海道日本ハムファイターズの観戦へ。
いよいよ開幕まで約2週間となり、久々の神宮は矢張り盛り上がった
昨シーズンも通ったライトスタンドには、
元気に応燕し続けているあの人もこの人も見ることができたのもよかった。
神宮は雨のなか、両チームのメンバー表交換
小川監督と栗山監督
先発は村ちゅー、5回1失点と、まずまずの仕上がり
ここまで調子が上がらず、やっと1軍交流のイムチャンヨン
マツケン
オッシー
バーネット
の豪華無失点リレー。
バーネットは満塁となる、おなじみの劇場サービスつき
1回はハタケのタイムリーで追いつき、
8回は上田、バレンティン、宮本のタイムリーがつながり5-1で勝利
オガサヤは今シーズンも公認サポーター
傘もたくさん振れて、楽しい観戦だった。
2012年3月15日木曜日
夏の定番、フジロック第2弾アーティスト発表
早割は当たらなかったが、先行発売の購入をすませた。
昨年11月にいきなりの、THE STONE ROSES発表だけで、参戦決定。
先日の3月1日の第1弾発表も、うれしいメンツだった。
- JACK WHITE、ソロもよいに決まっている。
- BEADY EYE、oasisナンバー解禁のうれしいお知らせも。
- ELVIS COSTELLO AND THE IMPOSTERS、往年のヒットパレードを期待。
- HOWLER、期待の新人、UKっぽいミネアポリス出身バンド。
- THE SPECIALS、酔っ払って踊るには最高。ワン、ツー!
ちなみにブログタイトルの、第2弾は、それほどでもなかった。
今年は長靴も購入したので、田植え状態でも問題ない。
2012年3月7日水曜日
チャンネルガイド購入
東京事変の最初で最後のオフィシャルブック、
『チャンネルガイド』をamazonで購入、4,000円ナリ。
Amazonオリジナル・ポストカード特典付き
数々の写真も楽しみだが、
矢張り、メンバーのLAST INTERVIEWを読みたい。
浮雲のヘアスタイル。
ここまで伸ばそうと考えているが、あと半年くらいかかりそう。
2012年3月5日月曜日
深大寺だるま市@調布
3月3日(土)は、調布まで深大寺のだるま市へ行った。
調布駅前はゲゲゲの鬼太郎とドロンパのフラッグ
深大寺までの道のりは、桜並木の野川を渡る
ゲゲゲのゲ、ならぬ、はしばばし
だるま市のポスター
見たこともないくらいたくさんの露店
だるまもたくさん売っている
買っただるまには目をいれてもらう
おなじみのキャラクター風のだるまも
青いだるまが美しかった
バスにもだるま付き
いい天気で、いい散歩になった。
2012年3月4日日曜日
【その3】2/29東京事変@日本武道館~アンコール
2月29日(水)は東京事変
Live Tour 2012 Domestique Bon Voyage
日本武道館でのライヴへ行った。
アンコールは、マリンルック衣装で登場
"丸の内サディスティック"、椎名さんは例の華麗なステップも披露。
師匠も楽しそうに踊ってた。
「すこし前まで」のセリフをつぶやき、♪新宿は豪雨~ ではじまる
"群青日和" 、これも聴くと泣きそうになる。いや泣いた。
はじめて聴いた栗山千明への提供曲"青春の瞬き"で、メンバー退場。
二回目のアンコールは、伊澤のMCから、
「これで最後だけど、音楽は続く。
君たちの中に俺たちの音楽は育まれている。
足りなくなったら椎名さんに連絡して」
椎名さんは電話を取るしぐさでかわいく応える。
最後の一曲は"透明人間"
唄い終えた椎名さんから一礼してステージを去り、
演奏終了しメンバーもステージを去った。
東京事変らしく、さっぱり終了した。
スクリーンには"ハンサム過ぎて"をBGMにエンドロール。
「up,up and away」の言葉を残して。
本当に終了した。
席を立ったのは21:30くらい。
勝手に予想していた、
旧メンバー晝海幹音、H是都Mの参加や
"群青日和"の、♪~青く燃えてゆく東京の日、でビシっと終了、
とか見事にハズれたけど、そんなことはどうでもええ。
2時間強の素晴らしいパフォーマンスだった。
見事な楽曲に、見事な演奏に、見事な演出をさらっとこなす。
ダンス覚えるのも、きっと大変な練習をしたに違いないのに、さらっとこなす。
美しいメロディに勝手に涙したが、お涙ちょうだい演出にせす、さらっとこなす。
いつもと違いを感じたのは、
タイトさよりも、力強さが増していたドラム演奏だったこと。
♪~またあなたに逢えるのを 楽しみに待って さようなら
【セトリ】
01.生きる
02.新しい文明開化
03.今夜はから騒ぎ
04.OSCA
05.FOUL
06.シーズンサヨナラ
~メンバー紹介映像~カーネーション
07.海底に巣くう男
08.怪ホラーダスト
09.ほんとのところ
10.sa_i_ta
11.能動的三分間
12.修羅場
13.絶体絶命
14.アイスクリームのうた
15.おいしい季節
16.女の子は誰でも
17.御祭騒ぎ
18.天国へようこそ
19.タイムカプセル
20.電波通信
~MC~
21.閃光少女
22.勝ち戦
23.キラーチューン
24.空が鳴っている
e1.丸の内サディスティック
e2.群青日和
e3.青春の瞬き
~MC~
e4.透明人間
~エンドロール~ハンサム過ぎて
Live Tour 2012 Domestique Bon Voyage
日本武道館でのライヴへ行った。
アンコールは、マリンルック衣装で登場
"丸の内サディスティック"、椎名さんは例の華麗なステップも披露。
師匠も楽しそうに踊ってた。
「すこし前まで」のセリフをつぶやき、♪新宿は豪雨~ ではじまる
"群青日和" 、これも聴くと泣きそうになる。いや泣いた。
はじめて聴いた栗山千明への提供曲"青春の瞬き"で、メンバー退場。
二回目のアンコールは、伊澤のMCから、
「これで最後だけど、音楽は続く。
君たちの中に俺たちの音楽は育まれている。
足りなくなったら椎名さんに連絡して」
椎名さんは電話を取るしぐさでかわいく応える。
最後の一曲は"透明人間"
唄い終えた椎名さんから一礼してステージを去り、
演奏終了しメンバーもステージを去った。
東京事変らしく、さっぱり終了した。
スクリーンには"ハンサム過ぎて"をBGMにエンドロール。
「up,up and away」の言葉を残して。
本当に終了した。
席を立ったのは21:30くらい。
勝手に予想していた、
旧メンバー晝海幹音、H是都Mの参加や
"群青日和"の、♪~青く燃えてゆく東京の日、でビシっと終了、
とか見事にハズれたけど、そんなことはどうでもええ。
2時間強の素晴らしいパフォーマンスだった。
見事な楽曲に、見事な演奏に、見事な演出をさらっとこなす。
ダンス覚えるのも、きっと大変な練習をしたに違いないのに、さらっとこなす。
美しいメロディに勝手に涙したが、お涙ちょうだい演出にせす、さらっとこなす。
いつもと違いを感じたのは、
タイトさよりも、力強さが増していたドラム演奏だったこと。
♪~またあなたに逢えるのを 楽しみに待って さようなら
【セトリ】
01.生きる
02.新しい文明開化
03.今夜はから騒ぎ
04.OSCA
05.FOUL
06.シーズンサヨナラ
~メンバー紹介映像~カーネーション
07.海底に巣くう男
08.怪ホラーダスト
09.ほんとのところ
10.sa_i_ta
11.能動的三分間
12.修羅場
13.絶体絶命
14.アイスクリームのうた
15.おいしい季節
16.女の子は誰でも
17.御祭騒ぎ
18.天国へようこそ
19.タイムカプセル
20.電波通信
~MC~
21.閃光少女
22.勝ち戦
23.キラーチューン
24.空が鳴っている
e1.丸の内サディスティック
e2.群青日和
e3.青春の瞬き
~MC~
e4.透明人間
~エンドロール~ハンサム過ぎて
【その2】2/29東京事変@日本武道館~本編
2月29日(水)は東京事変
Live Tour 2012 Domestique Bon Voyage
日本武道館でのライヴへ行った。
19:05の開場アナウンスとともに盛大な拍手と歓声が。
ジャジーなピアノBGMから、ファミコンピコピコBGMに変わり、
暗転したのは19:15、スクリーンにはColor barsが表示され、
舞台下から椎名さんが登場し、独唱。
1曲目は"生きる"、カラオケかと思いきや、
おなじみ斎藤ネコオーケストラの演奏で、メンバーもステージに現れた
拡声器を持って、"新しい文明開化"、スクリーンには訳詞が表示。
「ピン、リャン、ゲタ、ダリ」カウントで、"今夜はから騒ぎ"。
もうここで来るかと思った、"OSCA"はイデビアン・クルーのダンス。
ここまで怒濤の選曲に驚いた。
ネコさんがヴァイオリンで加わった、"シーズンサヨナラ"
メンバーは下がって、オーケストラのカーネーションが始まり、
メンバー紹介の映像とアナウンス。
ピンクのアフロヘアで椎名さん再登場。
ダンサーと共に"海底に巣くう男"
モニターイヤフォンのワイヤレストランスミッターを太ももに巻いてるのが色っぽい。
曲が終わると椎名さんはグランドピアノに向かい、
伊澤と二人並んで座ったかと思ったら、伊澤は舞台袖へ。
「????」の中、椎名さんピアノのまま4人で演奏が始まり、
V系な紫色の羽根をまといマイク【だけ】をもって
伊澤がセンターに登場し、"怪ホラーダスト"
CDで聴いたときにはスタンディングでピアノ弾きながら唄う姿を、
勝手に想像していたがうれしい裏切り。
楽曲にピッタリの素晴らしいパフォーマンス。伊澤の演り切り度もスゴかった。
続いて椎名さんはドラムセットに座り、としちゃんボーカル"ほんとのところ"
女性ドラムまで観られるとは、贅沢なライヴ。
この2曲は、もう一度観たいので、映像化よろしく。
ミラーボールが出てきて、"sa_i_ta" 椎名さん&浮雲ボーカル。
"タイムマシーン"と思いきや、スクリーンには「03:00:00」!
もちろん"能動的三分間"。
懐かしい、"修羅場"
男性陣は下がり、ダンサーもアフロで椎名さんと"絶体絶命"。
退場時に舞台袖階段から転んでしまったのが見えてしまい、びっくり。
ステージ手前から男性陣がせり出し登場。
童謡"アイスクリームの歌"を真っ赤なスーツ姿で身振り手振りのパフォーマンス。
椎名さんは真紅のドレス姿で登場。
聴き慣れない栗山千明への提供曲"おいしい季節"
衣装にピッタリの"女の子は誰でも"、
"御祭騒ぎ"、"天国へようこそ"でメンバー退場。
スクリーンには、これまでの演奏の映像が巻き戻されて、
全員ブルーの衣装で再登場し、"タイムカプセル"。
またもや、素晴らしい演出に泣きそうになってきた。
ぼんぼやMCを挟んで、
"閃光少女"、"勝ち戦"、
そして最も聴きたかった"キラーチューン"と続いた、
ここがこの日のハイライトだった。
ホーンセクションも加わって、素晴らしいパフォーマンス。
そして美しいメロディに泣きそうになる。
本編最後は"空が鳴っている"
♪終わらせないで~、は矢張りどうしても頭に残ってしまう。
【その3】へつづく
2012年3月2日金曜日
【その1】2/29東京事変@日本武道館~開演前
2月29日(水)は東京事変
Live Tour 2012 Domestique Bon Voyage
日本武道館でのライヴへ行った。
この日をもって、東京事変は解散する。
バンドの解散ライヴは、確か4度目。
2000年10月29日
The Street Sliders@日本武道館
2000年11月7日
The Turtles@新宿LOFT
高校時代の友人の弟がドラムを叩いてたバンドだったので、
偶然ライヴ数日前に友人&弟と飲んだときに招待してくれることになった。
関係者受付の初体験にワクワクした。
2003年10月11日
thee michelle gun elephant@幕張メッセ
さて、当日の東京は雪が降って寒かった。
仕事は午前中で終えたが、寒さにめげて物販には行かなかった。
代官山、渋谷で買い物をしてから夕方に武道館へ
物販に並んだが、目当てのモノはすべて売り切れ
仕方なく、長袖Tシャツ パ ♡ トランプ ネイビーと
手旗シルベを購入
したのだが、
帰る途中で紛失してしまい手元には無い。
スタンプも押したのに残念。
持っていた巾着にスタンプを押していたのが、せめてもの救い
申込結果では、2F指定席後方立見(立位置指定)となっていたが、
イスのある席だった。
いよいよ開演を待つばかり。
【その2】へつづく
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