2013年1月8日火曜日

コマちゃん

「ガキ使 絶対に笑ってはいけない熱血教師24時」に登場した、
腹話術人形コマちゃん


本日放送の未公開シーンSPでもちらっと登場。

ストラップなどのグッズに期待したい。
ヅラを外した怖い頭の中身も再現してほちぃ。

日テレ屋webでは、黒いスーガーラーメンがすでに販売中!
スタッフやること早いなぁ

2013年1月6日日曜日

浜田とハマの親子共演


ダウンタウン結成30周年ということもあり、
1月4日のJ-WAVE「RADIPEDIA」ではハマ・オカモトと浜田雅功による初の親子共演が実現した。

共演のこと、家族旅行のこと、フェスのこと、バンドのこと、レコーディングのこと、親子のこと、仕事のことなど、
おもしろいエピソードだった。
特に印象に残ったのは仕事のことでの二つ。

浜田「お前が高校くらいの時、『お前音楽で飯食って行こうと思てんの?』て聞いたら、『そんなに甘くねえよ!』て答えたので、わかってんやったらええわと思った。」

浜田「畑が違うところへ行ってくれて助かった。お前がお笑いやりたい言うたらボコボコや。」
ハマ「小さい頃から見てるからマネしようと思わない。自分の父親よりおもしろくなろうと微塵も思わない。」

勘違いすることなく、よくわかっている親子だなぁと感心した。

番組でかかっていた、OKAMOTO'S "Sing A Song Together"
も60年代ストーンズっぽいイントロでよい楽曲だったので、次のアルバムは買ってみよう。
楽曲のPVはこちら

毎年恒例の
ガキ使 笑ってはいけない 大晦日SP「熱血教師24時!」も、
浜田関連で笑わせてもらった。
おかっぱヅラ姿や、
机の引き出しから出てきた、子ゴリラと浜田の顔との合成写真は一番おもしろかった。
浜田モチーフの腹話術人形(コマちゃん)もよくできていた。

前から思っていたが、すわくろうのぬいぐるみも目と口の寄り加減が浜田の顔に似てる。

2013年1月2日水曜日

スワローズ優勝祈願@駒繋神社


1月1日(祝)は祐天寺~三軒茶屋の初詣に賑わう神社仏閣を巡った。

東横線の祐天寺駅からスタート

お年賀用に営業中の、「蜂の家」でどら焼きを買って食べた。
蜂蜜入りの甘めの生地とつぶあんの歯ごたえが美味かった。

商店街を抜けて、祐天寺に到着

元日とあって、参拝の列ができていた

きれいな青空

すじ雲

下馬のほうまで歩いて、駒繋(こまつなぎ)神社

絵馬勝守を買って、東京ヤクルトスワローズの優勝祈願をした
昨年は個人タイトルまでお願いしてしまったことを反省し、チーム優勝だけに絞った。

つぎは世田谷観音

仁王門の鬼瓦

六角堂


最後は、西澄寺へ
両側にお墓がある参道を抜けて

なかなか大きな本堂

あとは三軒茶屋駅まで歩いて、バスに乗って帰った
天気がよく、気持ちのいい散歩だった

2012年12月31日月曜日

2012年の楽曲


2012年最も良かったアルバムは、
"毒苺" ICHIGO ICHIE

野田秀樹氏の舞台『エッグ』で椎名林檎が音楽を担当し、
書き下ろした楽曲を収録したアルバム。

ファンクラブからの発売のお知らせでは、「本人唄ってないし。。。」と思い買わないつもりだったが、
9月に椎名さんがゲスト出演したラジオ番組 TOKYO FM 『blue ocean』『ラジオ 風とロック』
でOnAirされた"The Heavy Metallic Girl"を聴いて買うのを決めた。
深津絵里の唄声が実に素晴らしいアルバムだった。

一番のお気に入りとなった、"The Heavy Metallic Girl"の映像はこちら

他の楽曲も素晴らしいメロディで
椎名さん本人が唄うデモがあればぜひ聴いてみたいのが、正直なところ

2012年最も良かったシングルは
"きらきらひかれ" チャットモンチー
PVはこちら

二人組になってからの第三弾シングルで、
ドラムと歪んだギターで突っ走る2:48のコンパクトな楽曲
歌詞カードは、すべてひらがな。つば九郎先生を彷彿させる。

最後の
でんきじゃないさ きみのこころさ
きらきらしてて ぼくらのみらい
の部分が特にグッとくる。

二人体制になってからのライヴもテレビなどで観るようになったが、
ドラム、ベース、鍵盤などの楽器は入れ替わり立ち替わり、
ギターをループさせたり、見事なパフォーマンス。
今年のフジロックで観なかったことは、矢張り後悔。

2012年もCDを買う機会が、ますます減ってきて、リマスターや旧譜の印象も強く残っている。
マイブラとかロンバケとかロケットマンとかキノコホテルとか。

ふかわくん、ふかわくん、消しゴムのネタやってよ。


って、いつかの「カキ使 笑ってはいけない」で、外国人にせがまれるシーンがあった。
そんな「あるあるネタの使い手であったこと」はさておき、

今年の3月から4月にかけて
『今日は一日“渋谷系”三昧』の司会をしたり、

『東京の街が奏でる 小沢健二 コンサート 二零十二年 三月四月』
の楽屋へ挨拶に訪れたりしていたことを知った。

そのころから、『J-WAVE ROCKETMAN SHOW』を聴くようになった。

といっても、4時間もの放送をきちんと聴くわけではなく、酒飲んで寝落ちする程度。

オープニングとエンディングの楽曲が収録された2枚のCDを買い、
楽屋へ挨拶の際に小沢に渡したも読んだ。

2012年になんとなくハマったもののひとつだった。

2012年12月26日水曜日

つば九郎クリスマスSHOW その2

12月23日(日)はつば九郎クリスマスSHOW@ヤクルトホールへ。


燕太郎ダンスTIMEでは、つばみも参加
めずらしく、2羽の筆談トークショーもあり。

マスコット史上初のFA宣言により、マスコミをにぎわしており、
これまでの契約交渉や選手からのコメントを観て、筆談トークへ。
宮本(6さま)にビビってる先生

ドアラとの筆談トークショーではトーチュ-での有馬記念予想を披露。
ちなみに先生はサンスポでの前日予想が見事に的中し3連単ゲット


プレゼントコーナーでは
各マスコットそれぞれのお題に合った人が記念撮影権&直筆メッセージをゲットできる。


ドアラのお題は「二千円札を今持ってる人

昔からずっと財布に入れていたので、ステージに上がることができたが、7人も居たのでドアラとじゃんけん。
敗退したが、先生のサインボールをゲット

その際、時間も押し迫っていたステージの様子

有馬記念の出走を待つ15時過ぎにイベントは終了。


先生とつばみがお見送りの握手をしてくれて、会場を後にした。

この日も各コーナー出ずっぱりのスワ広報カトケンさんは、
素晴らしいトークスキルでマスコットとともに会場を大いに盛り上げてくれた。

2012年12月24日月曜日

つば九郎クリスマスSHOW その1


12月23日(日)はつば九郎クリスマスSHOW@ヤクルトホールへ。
12時30分過ぎに到着。入場確認の列が少しできていた。

Swallows CREW会員抽選による250組500名で会場はほぼ満員


MCは神宮球場でウグイス嬢をしている水谷麻美さん
パトさんは忙しかったのかな。

幕開けはつば九郎先生のファッションショー「つばコレ2012」

白衣コスで堂々とランウェイを歩く先生

お遍路さん

ゆかた

正装のネクタイ(エルメス製)に特製日食サングラス

ベレー帽にパイプをくわえた作家

つばサンタと思いきや、

尾張の巨匠ドアラがサンタ姿でサプライズ登場

先生のポージング

マスコット界豪華ツーショット


筆談トークではYouTube生中継にもかかわらず、
最近にぎわせているFA宣言のことをフられて、「ぺにーおくしょん!(ペニーオークション)」のボケ

その2へつづく